事例紹介

ソーシャルウエディングのすすめ ウエディングリポート

#01 あたらしいハッピーのカタチ
ソーシャル・ウェディングの引出物


「ヤサシイキモチ」 は、
結婚式の引出物づくりから始まりました。

福祉事業所を個人的に取材していた私に、仕事仲間であり大切な友人でもある編集者の石田恵海さんが、引出物と二次会のギフトづくりを依頼してくれたのです。
オリジナルなウェルフェアトレードの引出物づくり、挙式づくりを通して、結婚式全体がソーシャルでとても温かなものになりました。 そして、新郎新婦の気持ちが一つになり、 「世の中に貢献できる夫婦になりたい」という意思をもった 大人のカップルへと成長したのです。

「二人の個性が出る手づくりのハウスウェディングをしたい」
「ちゃんと社会貢献できる挙式にしたい」
「お祝いくださる方に喜んでいただきたい」

そう考えている前向きなカップルであれば、 そのままの思いをコンセプトにした挙式が できるのだということがわかりました。 ただし、お二人の「つくりあげる努力」も必要なのですが…。

ウエディングサービス & アイテムや引出物のご紹介は、実際にソーシャル・ウエディングを行った新婦の鈴木(旧姓石田)恵海さんのリポートをご覧いただければと思います。


> #02 ウエディングシーン